たとえば 今日はこんな一日

個人的な戯言を、いい加減に適当に、空気も読まずに思うがままに、したためようかと思います
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長月 七日
少しは落ち着いたと思っていた気候ですが、天気予報で聞いた通りにはならない事が多い気がする今日この頃です・・・。
雨が降る事で、少し涼しくなるのはありがたいのですが、湿気が強くなるのは、正直しんどさが増すのでちょっと困ります・・・。

夏休みが終わり、仕事の方も落ち着いてきました。 仕込みの関係も、少々勝手が違ってきたので、いろいろと考えながら動いてます。
暑さ疲れが出始めたようなので、いろいろと体調面も調節しながら、がんばってますv いろいろと、見えてくるようになるのは、嬉しい事ですけどね。

暑さも少し落ち着いてきたので、家の事も少しずつ、やるようにしてます。 薦めてもらった所作の本の影響もあり、無理しない程度に続けていけたらと思ってます。

夏前に切った髪もそれなりに伸びてきたので、機会があれば切りたいですね。 最近は、伸ばしても肩辺りまでくらいにしてるので、そろそろかなと考えてますv



三国恋戦記ですが、相変わらず、地道に進めていますv 最初の方をスッとばす事を覚えてからは、かなり攻略が楽になりました。
で、次に攻略したのは、人気投票第2位の孟徳さんです。 結局、北を目指しました・・・。

まあ、流石に人気投票第2位と言う事だけあって、深いお人でした・・・。 と言うか、花ちゃんと他の人との差がすごかったですね・・・。
声の感じが全然違うじゃないですか。 森川さん、本当にすごいと思います! と言うか、攻略してて、ちらちらと二郎真君がよぎってました・・・。
玄徳さんとは違い、とにかく感情をストレートに示してくれたので、分かりやすかったですv

覇者であるが故の孤独、必要とされるのは丞相としての己のみ、信用が命取りなる日々の中で出会った花ちゃんは、孟徳さんにとって、本当に異質に見えたと思います。
悲惨な過去から、信じたくともそれを許せる状況から離れ、誰も信じる事無く、ただただ覇者の道を歩いていた孟徳さんは、笑っていても本当に孤独だったと思います。
飄々とし、隙を見せているようで常に周囲の嘘を見つけることだけに集中する姿は、本当に淋しげでした・・・。
花ちゃんとの会話も、初めはこの人、どこまで本気なのかと思ってました。 話の仕方とか、どうもホストクラブのナンバーワンぽかったですし。
仕事の合間を見ては様子を身に来たりしてましたけど、捕虜なのになんでここまでと思いました。
玄徳さんの忠告もあり、いつ、そうなるのかと思いながら進めて行きましたけど、風霧羽の話を聞いた時、本当にぞっとしました・・・。
真意は別のところにありましたけど、あれは多分、孟徳さんの本音でもあっただろうし、ああ、こういう怖い人なんだなって、思いました。
考えてる事をなかなか見せてくれないだけに、花ちゃんがああなるのも無理はないと思いました。 恋愛経験がないなら、尚更だったと思います。
そんな時に不穏分子の言葉から事件に巻き込まれ、孟徳さんが本当に危なくなった時、花ちゃんは自分の気持ちに気付くわけですけど、それが本当に深いなと思いました。

”信じて欲しくば、まず、信じなければ”と言いますが、そうするにはとてつもない勇気がいる事だと思いました。
まして相手は嘘を見抜き、信じる事がもはや出来ないとさえ思ってるわけですがら、それを壊すには、あれほどの衝撃が必要だったと思います。

狂気をはらんだ愛情が表れていたのが鳥籠ルートだったり、幸せルートだったりするわけですけど、これは本当に、紙一重に起こる現実だったと思います。
鳥籠ルートはとにかく孟徳さんが狂気じみてたし、花ちゃんも徐々に個性を失っていくように思えました。
幸せルートは、何と言うか、真綿で静かにゆっくりと個性を殺されていくような、花ちゃんの個性が消えて行くような感じがしました・・・。
泡沫ルートは、必死に花ちゃんを嘘をついて希望を持たそうとする孟徳さんが切なかったです・・・。
信じていればよかったと、お互いに後悔する二人が痛々しかったです・・・。 と言うか、孟徳さんの泣きそうな声が印象的でした・・・。、

それを変えられたのは、ひとえに花ちゃん次第なんですけど、そう思うと花ちゃんは、とんでもない人を選んだなと、本当に思いました。
信じようとしていないだけじゃなくて、相手も信じられないような状況に持っていくところが、少々厄介に思いましたけど、これはもう、孟徳さんの業のようなものだと思います。
それほどまでに、過去の出来事が彼の心を傷つけ、それを彼を呪いのように己の中に恐怖として植え付けてるからだと思いますけど、それにしたって、彼の思いは重かったです・・・。
試すような形でなければ確かめられないんだろうし、そうしてはかっていなければ不安なんだと思います。
花ちゃんが死の淵に立った時、初めて失う恐怖が、彼の心の傷を凌駕したと思いました。
花ちゃんが目を覚ました時、ようやく彼は信じると言う事を、花ちゃんだけには許せるようになったんだと思います。
笑っていて欲しいと言う、簡単な理由だったからこそ、花ちゃんも思いの原点に立ち返りやすかっただろうし、
笑顔が好きだからという簡単な動機だったから、孟徳さんの心にも、届いたのかもしれないと思います。

魏軍には、芙蓉姫のような存在がなかったので、思考回路が袋小路になりやすかったと思いますけど、それを助けてくれたのは、文若さんや元譲さんでした。
容赦ない文若さんの言葉は、少々心に突き刺さる事もありましたけど、徐々に気遣いを見せてくれるようになった姿に救われました。
元譲さんは、花ちゃんにとっても孟徳さんにとっても、本当に必要な人だったと思います。
信じるとはまた違う形にも思えますけど、元譲さんがいてくれたから、孟徳さんはギリギリのところで、もってたんじゃないのかなって、思います。

スペシャルはまた、何と言うか、猫にまで嫉妬する孟徳さんが可愛かったですv あそこまで行くと、本当に病的にさえ思えます・・・。
あの猫、分かっててやってる感じが良かったですv しかも、花ちゃんにしか懐いてないところとか、某隆中の方を彷彿とさせて、想像して笑ってましたv
相変わらず忙殺される孟徳さんには、花ちゃんが本当に癒しなんだと思います。 事情を知らない部外者に、あれこれ言われたくはないものです。
姿を消した猫ちゃんを心配する花ちゃんに嫉妬する孟徳さんも、猫を可愛がる孟徳さんに嫉妬しちゃう花ちゃんも、見てて似た者同士だなと思いましたv
子猫を可愛がる花ちゃんに、早速将来を想像する孟徳さんの気の早さは凄いと思いますね・・・。
しかも、姫って限定してるし・・・。 まあ、男の子が生まれたら、それこそ毎日が内戦状態になりそうですね・・・。
その子が孟徳さんに似てたら、もう、とんでもない事になりそうですね・・・。 花ちゃんの知らない所で、火花がバチバチ散ってそうです・・・。
まあ、女の子なら女の子でそれはもう溺愛するでしょうし、嫁ぎ先にはそれこそ相当な圧をかけそうだと思いますね・・・。
なまじ、権力があるだけに、性質が悪くなりそうです・・・。 そこはそれ、花ちゃんがうまく何とかしてくれると思いますけど、どちらにしても、大変になりそうですね・・・。
スチルも、何と言うか、孟徳さんらしいスチルでしたね・・・。 あのスチルって、本当に相手の性格が分かるっていうか、本性が出てる気がするんですよね・・・。 意中の方はどうなるのか、気になって仕方ないです・・・! 

孟徳さんが攻略出来たので、早速元譲さんのスペシャルを見てきましたけど、本当にいい人でした! 強面って言うギャップも良かったです!
うん、立ち位置は確かにお父さんですよね! あれで孟徳さんと一つしか違わないって・・・。 孟徳さんのお年が気になります!
お世話焼きって言うか、良い人過ぎて、本当に望まなくても苦労がついてきてる気がして、ちょっとお気の毒にも思いました・・・。
かつては、策で兵の大半を失った元譲さんですけど、それを受け止めながらも囚われる事無く、ちゃんと花ちゃんに向き合う姿が、本当にカッコ良かったです! おんぶしてくれましたしねv
多分、次の日辺りに孟徳さんからいろいろ八つ当たりされそうですけどね・・・。 孟徳さん、本当の独占欲が強いし・・・。
花ちゃんに懐かれる事が、元譲さんにとって、これ以上苦労の種にならない事を、ただただ祈るばかりです・・・!
花ちゃんの事だから、そういう事に気づかずに、純粋に元譲さんを慕いそうですしね・・・。 なんせ、花ちゃん曰く、魏軍の玄徳さんですし・・・。
いかんせん、花ちゃんに関しては、本当に孟徳さんは容赦がないですからね・・・。 元譲さんも、早くいい人見つけて、幸せになって欲しいです!



さて、次は同じ魏軍の文若さんを狙うつもりです! いかんせん、言葉尻がきつい人ですしね・・・。 覚悟を持って、挑みたいと思います!
スチル回収率は、まだ半分もいってませんけど、ボイスを励みに頑張って集めて行こうと思います!

まだ暑さがぶり返す事もあるようですし、体調に気をつけながら、仕事や家事、私事を適当にこなしていけたらと思いますv 
: 想い語り : 22:54 : - :
長月 三日
九月に入り、随分と朝夕が涼しくなりました。 まだまだ日差しは強いですが、風が涼しい分、助かってます。

伯母様ご夫婦が帰られ、すっかり静かになりました・・・。 一週間、いろいろとしていただいたので、感謝の気持ちでいっぱいです。
次は来月、曾祖母の回忌法要のために来られるようで、次は叔父も来られるみたいなので、また賑やかになりそうです。
滞在の間、私は相変わらず仕事に、私事にと一生懸命でしたからね・・・。 手伝いもしましたけど、割と自由にしてました。
距離の取り方が少しわかったようで、適度に関わりつつ、適度に交わしつつ、良い関係を保てた事が嬉しかったです。
お互い、キレイに見える位置にいるって事を教えてもらった感じでしたね・・・。 お互いに、良い時間を過ごせて良かったですv

仕事は、相変わらずです。 接客業と言う名の人間観察をしながら、少しでも売り上げが伸びればなと思う毎日です。 本当に、いろんな人がいます・・・。
夏休みが終わり、お客の流れも幾分か穏やかになり、仕事も少し、余裕を持てるようになった感じです。
週ごとに、接客と調理を代わっているので、徐々にどちらにも対応できるようになってきた気がします。
9月いっぱいはまだ暑いと思うので、アイスコーヒーは売り出すでしょうけど、頻度は減るでしょうから、そういう加減も考えないといけないので、頭は使います・・・。
いろんな条件があっての売り上げなので、気負うことなく、それでも真剣に、お仕事していけたらと思います。

三国恋戦記ですが、子龍くんを攻略しました! 徐々に、力の抜き方と言うか、スキップの仕方が分かってきたので、割とスムーズに攻略出来た気がします。
出は、ネタバレ込みの感想を書いていきますので、読みたい方のみどうぞ!



真面目なのは良いんですけど、真面目すぎて、玄徳さんとは違った意味で頑固、でも、とても素直で天然な個だったと思います。
正直、ちょっと行き過ぎてるなって思いましたね・・・。 いや、良い子だとは思いましたけどね・・・。 過去での姿には、正直、頑固過ぎるとさえ思いました・・・。
出会った時も、とにかくお仕事に忠実で、何よりも玄徳さんの命が第一で。 お仕事人間だなって、思いました。
二言目にはお仕事、冗談やからかいが通じない、ある意味、最強の人だと思いましたv
初期の頃は、相談に行っても取りつく島もないっていうか、会話が成立してない気がして、本当に、融通がきかないって怖いなって思いましたもん・・・。
加えて、玄徳さんしか見ていない、狭い世界で生きてた人だがら世の中を知らない、それがもう、何と言うかね・・・。
まあ、成長させていく楽しみはあると思いますけど、そりゃあ軍のお偉いさんの、格好の遊び相手になりますって・・・。
基本、玄徳さんにはそういった話は出来ないだろうし、雲長さんも乗りにくいと思うし、翼徳さんに至っては、お酒が入れば話せないだろうし。
となると、そう言ったお話の持ってき場って、子龍君しかいないんじゃないかって結論に至ったわけで・・・。
まあ、彼が理解してるかはさておいて、お偉いさんにしてみれば、教えてやってる感は満たされる気がしますけど・・・。
花ちゃんに関わっていくうちに、彼も徐々に変わっていきましたけど、過去での揉め事は、二人にとって、本当に運命の分かれ道だった気がします。
何を優先するのか、何を大事と思うのか、お互いに意志の方向性が違ってても、結局何とかなったのは、花ちゃんの、軍師としての才があったからだと思います。
説得するにしても、何が大事なのかを考え、最良の方法を考えたからこそ、子龍くんも頷いてくれたと思うし、その後の花ちゃんの成長にも繋がって気がします。
この二人は、映し鏡みたいな感じでした。 思ってる事は一緒なのに、お互いに気付かないって言うのが切なかったです。
子龍くんにしてみれば、きっと初めて感じた事に戸惑ってたと思うし、任務と言う言葉以外で、どう言葉にしていいのか、分からなかったと思いますし。
お互いが思ってる事を、お互いが鏡のように跳ね返してる気がしましたね・・・。 身をもって、教えてるって言うのかな・・・。
だからこそ、分かれば話が早かったと思います。 形は違えど、同じ思いを持ってるわけですしね・・・。
個人的には、子龍くんの女装姿、メチャメチャ気になりましたけどね! 見れないかなぁ、進んで行ったら他のルートで見れるのかなぁ・・・。
花ちゃんにさせるくらいならって、自らそれに扮する勇気に乾杯です! ある意味で、子龍くんは、自分を良く知ってると思います。
徐々に近づく二人にとって、最大の試練と言うか、一番、その成長の後押しをしたのは、私、絶対に師匠だと思うんです!
何と言うか、あの絡み方と言うか花ちゃんへの接し方って、絶対に子龍くんへの当てつけって思いますもん! 大人げないですよ、師匠・・・。
まあ、ひねくれた人だとは思ってましたけど、子龍くんを試すような接し方も、とてもひねくれてて、見てるこっちは楽しかったですv
ずるさと知ってる師匠と、それを真正面からしか受け取れない子龍くんと、二人の掛け合い、何気に好きですv
子龍くんの場合、エンディングでね、泣かされました! あれは、あの演出は卑怯ですって!! 間違いそうになりましたもん!!
そして最後、一足飛びしていきなりのプロポーズ。 しかも早々に家族の事まで考えてるし!
あんなに真剣に求婚されたら、世界が違うとか、そういう事も吹き飛ぶと思います。 子龍くんの思いが、花ちゃんをとどまらせたんでしょうね・・・。
スペシャルで、子龍くんの声が若干変わってる感じもしましたけど、青年から大人へ成長してる印みたいな気がして、ちょっと嬉しかったですv
そして、スペシャルでも師匠がいろいろとちょっかいかけてくれましたね! そして、それをちゃんと受け止め、言いたい事をきっちり言った子龍くんがカッコ良かった!
この二人の攻防は、多分ずっと続く気がします。 何と言っても師匠ですからv 首飾りの事も、玉の事も、いずれ、きっちり突っ込まれると思いますv
追加シーンでも子龍くんと師匠の会話、本当に良かったです! 本当に、師匠は不器用で可愛いですv
この回でも、玄徳さん、大活躍でしたねv ガチガチに固まってた子龍くんの考えを解してあげるところとか、良いなって、思いました。

バットエンドも、何と言うか、まあ、子龍くんらしい別れ方でしたね・・・。 思いを胸に秘め、送りだすところが泣けました・・・。
もう一つの道も、結局、戻れた事に変わりはなくても根本的な何かが違うわけだから、戻れたとは言えないわけで・・・。 後味の悪さが印象的でした・・・。

闘いながらではありましたけど、ようやく素直に、自分の気持ちを話してくれて、それが、本当に嬉しかったですv
子龍くんの言葉で花ちゃんも成長して、花ちゃんの存在で子龍くんが成長していく、良い、カップルだと思います。
まあ、師匠もヤキモキしてましたし、祝言は遠くない未来の事だと思いますv 幸せになって、欲しいですv



さてこれで、一応、玄徳軍をクリアしたのですが、次に北に向かうか東に向かうかで、迷っています・・・。
物語の筋道が変わるのでね、次をどこにしようか、真剣に考えて進めて行きたいです・・・。 意中の人までは、まだまだ長いなぁ・・・。

まだしばらくは、暑い日が続きそうなので、体調管理委は気をつけたいと思います。 これからが、疲れが出やすい時期になるでしょうからね・・・。

まあ、いろいろと思うところもありますけど、私は私なりに、ゆっくりと自分の道を、歩いていけたらと思います。
: 想い語り : 23:15 : - :
長月 一日
今日から九月ですね・・・。  風が急に、随分と涼しくなり、体調管理が大変です・・・。 残暑はまだまだ続きそうなので、油断できませんしね・・・。
夏休みも終わり、職場の方でも、いろいろとまた変化するんだろうなと思います。 個人的には、特に何がどう変わるわけでもなく、毎日を過ごしています。

勤め始めて初めての夏休みでしたけど、本当に飲食業は分かりませんね・・・。 流石に、みずものと言われるだけの事はあると言うか・・・。
それなりに、力の抜き方を覚え始めているようですけど、数日のシフトをいかに体力を温存させ、無理なく消化していくのかが、本当に大事だなと思いました。
突っ走ればいいという歳ではもうない事を自覚できただけでも、良かったように思います。 程よく一生懸命にやる事の大切さと言うか、適度な力の抜き方が、分かり始めた事が嬉しかったりしますv
お客さんとの距離もね、本当に毎日が試行錯誤です。 時々、私は接客業に向いてるんだろうかと思う事もありますしね・・・。 まあ、上っ面だけで何とかしてる時もありますし・・・。
いろんなお客さんがいて、それぞれに対応の仕方は変わるし、何より、良い人ばかりではないですからね・・・。 慎重過ぎるくらいでちょうど良いと教えてもらいますが、本当に、そうだなと思います。
いろいろと教えてもらえるだけ、私は恵まれてると思いますし、ゆっくりいろんな事を知って行ければ良いなと思ってます。 焦ったところで、ちゃんと覚えられるわけもないですしね・・・。
来月からは、また客足も落ち着いてくるでしょうし、ゆっくりゆっくり学びながら、少しでも成長していけたらなと思います。

さて、日々のストレスから来る鬱々とした気持ちの発散方法としては、やっぱり二次元の世界は最高の特効薬だったりするわけで、相も変わらず、地道に三国恋戦記を攻略していってますv
玄徳さんの次のターゲットは、翼徳さんにしましたv とりあえず、好き勝手言いますので、ネタバレも当然出てくるでしょうから隠します。 読みたい方のみどうぞ!



とにかく素直。 そして天然。 本当に、どこまで行っても自然児でした。 明るさで言えば、多分あの世界で一番なんじゃないかと思いました。
難しい事は分からないの考え方で、とにかく軍議のサポートも分かりやすかったです。 単純明快って言うか、とにかくあまりそういった軍議的な事で悩む事が少なくて良かったです。
大将としての器には、少々どうかと思う事もありましたけど、もし平和な時代に生きていたら、ガキ大将って言うか、いい子に育ってたんじゃないかなって思いました。
とにかく、自分の欲求、特に食欲に正直なところが可愛かったですv 二言目にはご飯。 食べて寝てと、本当に、大地が生んだ、某お猿さんを彷彿とさせる人でした。 まあ、最も遊ぶ記録では、中の人、声が同じですしね・・・。
というか、翼徳さんのために皆さん、あれこれ用意してるところが、流石に玄徳軍と言いますか・・・。 その展開には笑いましたv
律儀な子龍くんを例外とするところがまたいいですねv 玄徳さんの下について師匠はどうするのか、とても楽しみですv
そんな、とにかく自分の気持ちに、良くも悪くも正直で、時に暴走する翼徳さんが、花ちゃんと出会い、関わる事で変わっていく様に感動しました。
失礼な言い方ですが、花ちゃんに出会って、翼徳さんは本当に一人の人になれたようにも思えました。 一回り、成長できたと言いますか・・・。
素直に気持ちを言えるところとか、言いながらもそれを押し付けず、花ちゃんを気遣うところとか、年上の設定でしたけど、私は最後まで、年上には見えませんでした。 と言うか、精神的には、ずっと年下のような気さえしてました。
とにかく素直な人だから、思いも素直に伝えてくれる。 それは、花ちゃんに対する思い全てに言える事で、好きだと言う気持ちも、家族が心配してるからという気持ちも、ヤキモチを焼く気持ちも。
基本、貯めこめない人だから、結局、何かのキッカケで話してくれるのは、ありがたかったです。 そのきっかけを探して、ちゃんと向き合う花ちゃんは偉いなと思いました。
翼徳さんと接する時の花ちゃんって、どこか大人びてたと言うか・・・。 そういう意味では、翼徳さんに寄って、花ちゃんも成長してたんだなって、思いました。
言葉だったり態度だったりしますが、傍から見れば、割と分かりやすい人だったと思います。 玄徳さん、雲長さんには、多分、全部見えてたと思います。
自分に正直な人だから、嫉妬してもすぐに態度に出るところが可愛かったですね。 師匠を意識した時の軍議の時の様子、本当に分かりやすかったですv

過去でトラウマと真正面から向き合い、目を逸らしながらも徐々に認めて行く様に、彼の人としての魅力を感じました。 しかし、あのパターンって、下手したらDVの可能性にならないかなって、思っちゃいましたけどね・・・。
感情をうまくコントロールできなくて、花ちゃんや兵士さんに当たっちゃってましたけど、その違いは雲泥の差ですよね・・・。 そりゃあ、裏切られるのも分からなくはないです・・・。
でも、もし花ちゃんがいなかったら、ああいう風に解決しなかっただろうし、そういう意味では花ちゃんは本当に翼徳さんの支えで、抑えで、不可欠な存在なんだと思いました。

この二人は、変な例えですが、猛獣と猛獣使いみたいと言いますか・・・。 スペシャルを見て、マジでそう思ってしまいました。 と言うか、本当に二重人格並みの豹変ぶりに驚きましたね・・・。
ある意味、玄徳さんたちと一緒にいなかったら、お酒に溺れるDV男になってたんじゃないかって不安になりました・・・。 そういう意味では、玄徳さんや雲長さんは、もう一つのストッパーですよね。
本人からの告白もそうですけど、スペシャルでの玄徳さんの話を聞いて、彼の生い立ちが恵まれたものでなかった事を知り、だからこそ、花ちゃんがちゃんと翼徳さんの家族になってくれた事にホッとしました。
多分、人一倍、家族に対してのあこがれが強い人なんだと思います。 事件やエンディングの発言にそういう気持ちを垣間見て、二人が一緒になれて良かったなって思いました。
そして、その発言に赤面するわけでもなく素直に頷く花ちゃんは、やっぱり大物なんだと思いました・・・。 適応能力、本当にすごいですよね・・・。
ただ、子どもが出来たら、本当にお酒は止めた方が良いと思います。 うん、マジで。 出ないと最悪、家庭が崩壊しかねない気がする・・・。 まあ、花ちゃんなら大丈夫だと思いますけどね。
本人が否定する両方の人格を、ちゃんと受け止め、ちゃんと見てますからねv 良き妻、よき母になってくれると思います! これはかかあ天下な家庭になりそうですねv

一人と言う意味では、多分花ちゃんも翼徳さんも同じだと思いますし、だからこそ、それほど強く家族と言うものに拘り、憧れ、作ろうと必死にさえなってるようにも見えました。
一人の孤独、心細さを知ってるからこそ、花ちゃんへの思いを言いながらも帰った方が良いと言うう翼徳さんに、優しさを感じましたね。
そう言えるようになれたのは、やっぱり花ちゃんと接してきたからだと思いますし・・・。 エンディング後の追加シーン、本当に泣けました。 思いやるって、こういう事なんだなって、思いました。
好きな人のために我慢する、好きな人のためだから我慢できる、紛らわせるなんて勿体ない、でも、本当は気持ちは全然整理がつかない、それでも、気持ちを持て余しながらも逃げようとはしていない。
「俺、笑ってる?」と雲長さんに聞いた翼徳さんは、何と言うか、愛を知った一人の男の人でした。 そして、翼徳さんの追加シーンの雲長さん、いい味出してます! 

師匠も、なんか、さりげなくちょっかい出してますよね。 ヤキモチ焼かせて煽ってみたり、そうかと思えば二人の仲を応援するようなそぶりを見せたり。 あの方は、本当によく分かりません・・・。
一度はこの世界から去る事を手紙で知らせた花ちゃんですけど、結局とどまる決意をしたは良いですけど、この事、しばらく師匠は絶対にからかうか、ネタにすると思うんです! うわぁ、どうなるんだろ・・・。
スペシャルでの口調が、と言うか声が、何と言うか少し硬く感じましたけど、その雰囲気が何となく公謹さんに似てた気がしました。
後、スペシャルで意外にツボだったのが、登場した女の子の可愛らしさ! あれは本当にツボでした! あの子、将来、良い子になりますよ、絶対に!!
スペシャルでの玄徳さんと師匠が、なんか玄徳さんが翼徳さんの保護者で、師匠が花ちゃんの保護者で、何か両家のお父さんっぽく見えて、笑ってしまいましたv
特に玄徳さんからは、うちの子をよろしく、みたいな空気を感じましたね。 まあ、ある意味、翼徳さんを育てたと言っても、過言じゃないと思います。 
玄徳さんと雲長さんと出会っていたから、翼徳さんは、あんなに明るく、優しい人になっていたんだと思いますから。 本当に、翼徳さんが玄徳軍にいて良かったです!

そして、意外な人の登場にびっくりしましたけど、史実を見ると、なるほどなって思いました。 本当にデイジー×2さん、やってくれます! 本当にこのゲームはいい作品だぁ・・・!
ここでは翼徳さんの野生の勘が当たってて、やっぱり自然児は強いなって思いました! まあ、いつもうまくいくとは思えませんけどね・・・。
ああいう人だから、玄徳さんや雲長さんが必要なんだと思います。 武将としては申し分なくても、知将としてはね・・・。 これからは、そこを花ちゃんが補って、二人三脚で歩いていってほしいです。

バットエンドも、何と言うか、最後まで翼徳さんらしかったですね・・・。 本当は見送りたくはないだろうに、別れたくはないだろうに、約束だからって来てくれて、お土産まで用意してくれるなんて・・・!
バットエンドは、翼徳さんの律儀さが表れてて、大人の男の人って感じを受けました。 悲しくてもその素振りを見せないようにふるまってる翼徳さんが切なかったです。
ハッピーエンドでは、素直な、本当の、本当の気持ちが表れてたと思います。 どちらかと言えば、ハッピーエンドの方が、子供っぽいと言うか、玄徳さんの言うように、甘えてるんだなって思いました。
何を言うのか忘れたと言っていましたけど、本当にもう一度、好きだって、言いたかったのかもしれませんね・・・。 傍にいてくれとは言えなくても、思いはもう一度、伝えたかったんじゃないのかなと、思いました。
忘れないって言ってましたけど、花ちゃんは記憶が消される可能性が高いじゃないですか。それを知らなくても、翼徳さんはちゃんと別れを受け止め、そして笑ってるんじゃないかと思うと、胸が痛くなりました。
だからこそ、二人があの世界で生きて行くと言う終わり方に、救われますね。 本当に、良い家族を作っていって欲しいです!



まあ、他のサイト様の情報で、いろんな話を聞くんですけど、総じて玄徳軍に居心地の良さを感じてる私なので、まあ、仲謀軍は良いとして、猛徳軍がね、攻略するのが怖いです・・・。
まあそのね、いろいろと、いろんな噂を聞いてますから・・・。 と言うか、白華の檻の灯幻火さんとは当然ながら、全然声の感じが違うじゃないですか! 森川さん、本当にすごい人だな・・・。
まあ、この怖さを攻略しないと、意中の人には辿りつけないので、がんばろうと思います! だって早く会いに行きたいし、攻略したいもん!! ・・・その思いだけが、支えです。

来週には、滞在中のおば様ご夫婦も帰られるので、また静かになります・・・。 次は来月の、曾祖母の二十五回忌くらいかな・・・。

自分の身の上の事も考えながら、適度に息抜きしつつ、がんばりすぎない程度に頑張っていけたらと思いますv
: 想い語り : 21:51 : - :
葉月 二十と八日
 



処暑が過ぎ、少しは暑さも弱まった気もしないでもないですけど、やっぱり残暑が厳しい今日この頃です・・・。
台風の影響で、少しは涼しくなるみたいですけど、それも一日二日ですし・・・。 それよりも、台風の影響が深刻にならない事を祈ってます・・・。
 
いったい、いつになったら涼しくなるんでしょうね・・・。 そう言えばこの前、久々にゴキちゃんに遭遇し、生理的には随分と肝を冷やされましたけどね・・・。 うん、早々にホイホイを買いに行こう・・・!

先週末に伯母様ご夫婦が来られて、うちは賑やかになってます。 まあ、気を使う事もそれなりにありますけど、基本、マイペースを貫いてます。
祖父母の、特に祖母の相手をしてもらえるのが、精神的に相当助かってます。 マダラ呆けの厄介さは、近くにいればいるほど、疲れるものですから・・・。

仕事の方は、もうすぐ夏休みが終わるので、少しは流れが落ち着くのかなと思ってます。 
売り上げは必然的に落ちるでしょうけど、バタバタする事は減ると思います。
まあ、努力してもどうにもならない事もありますから、その時に応じて、対処できたらいいかなと思ってます。 
過不足なく何かを補い事は並大抵の事ではないですけど、ないならないなりの対応も勉強させてもらおうと思います。
夏休みの間、学生さんたちの対応もけっこうしましたけど、考え方と言うか、隣の芝生はきれいに見える気持ちは、私が学生だった頃と、そう変わらないんだなと思いました。
勉強が大変だから働く方が楽、働く事は大変だから自由な学生が羨ましい、それぞれの立場にはそれぞれの苦労があるわけで、どっちが楽って事はないんですけどね・・・。
今は簡単に働きたいと言っていたるあの子たちが、本当に社会に出た時、初めて社会の厳しさや苦労を知るわけですし、その時にもし会えたら、どういう反応を示すのかな、なんて思ったりしてます。
あの子たちが言うほど、接客業は甘くないし、見えない部分での仕事もある。 まあ、夢見られる時は、しっかり夢を見ていいと思いますけどね。
仕事をするという事、責任を負うと言う事、社会に出ると言う事を、あの子たちはこれから学んでいくんでしょうし、お金を稼ぐ事も大変さや苦労と知った時、ちゃんと受け止められる子になって欲しいと思います。
いろんな子がいて、それに寄ってこちらも少しずつ態度を変えながら、いろいろと学ばせてもらいました。 不遜な態度は言語道断ですけど、こちらとて、なめられるわけにはいかないものですから。
本当に、日々勉強です。 自分にとって必要な何かを学ぶために、預けられてるんだと、思います。 
無理しない程度に頑張りながら、様々な学べる事は学んでいきたいと思います。 まあ、マイペースに行こうと思います。

さてさて。 ようやく三国恋戦記に手を出す事が出来ました! どうしようかと思いましたが、ここは順番通りにと玄徳さんから攻めて行きました! 一応、ネタバレ込みなので、隠しますv 読みたい方だけどうぞ!





とにかく一本義。 ある意味、頑固。 ただ、日本人が好きな、玄徳像はしっかりとあって、印象は良かったですv
物語は、予習してた事もありますけど、楽しめました。 守るところをしっかり守ってくれる、いい人でしたv
守るものがなんなのかを分かってる人だからなのか、ぶれない所が良かったですv 二週目以降の偽者さんとの会話がカッコ良かったですねv
本に関係した事を境に、態度が変わってしまうところが、なんと言うか、玄徳さんらしいと言うか・・・。
理性と感情の間で揺れ動く玄徳さんの本音を、花ちゃんが聞き逃すところが良いですね! 良い演出だったと思いますv
玄徳さんは、ちゃんと周りの意見を聞ける人で、そして近しい人には弱みを見せられる人だから、花ちゃんの事も自然に受け止められるようになったんだと思います。
花ちゃんとの会話もそうですけど、雲長さんや翼徳さん、子龍くんや芙蓉姫との会話も良かったですv
チームワークが良いですよねv お互いを信頼してる感じがとてもよくて、和みましたv

この二人は、とにかく思い込みによるすれ違いが半端なかったと思います。 思いが通じてからは、周りの人がいろいろと言うのをいちいち気にする花ちゃんが可愛いv
良いところは、花ちゃんが噂に流されるんじゃなくて、周りの助けを借りながら、ちゃんと玄徳さんに聞くところですね。
片思いの時は、自分だけで抱え込む事が多かったけど、思いが通じていからは、ちゃんと言えるようになっていった所が良いなって思いましたv
恋愛初心者だから、傷つくくらいならって抑えちゃうところも可愛かったですが、そんな彼女を心配して、発破をかけてくれる芙蓉姫が良かった!
孫夫人とも、揺れる心を隠しながらも健気に接する姿が、切ないけど、可愛かったですね。
そして、そんな花ちゃんを忙しさと言う武器を使って助けてくれる師匠も良かったv 師匠には、全部、見えてたんでしょうね・・・。
思いが通じてからは、本人に聞いて、それから判断するって言う姿が良かったですv おかげで、自然と二人の距離は縮まっただろうし、絆も深まったと思うしv

エンディングも、何とか全部回収できました。 バッドはね、あー、こうなるのねって感じでした。 これで一応、元の世界に戻った時の、大体の流れはつかめたかな・・・。
もう一つのエンディングは、これも一つの幸せの形だよなって思いましたね。 周りは誰も二人を知らない、言ってみれば、ある意味で世界から孤立してる存在になるわけだし。
ただ、あの子がね・・・。 幸せかと言えば、どうなのかなって思いました。 意思ある者として選ぶ方がいいのか、意思なき者として選ばされた方がいいのか・・・。
それでも、あの二人だけの事で考えれば、幸せだったと思います。 少なくとも、現実世界の忙しさはないだろうし、あの子もいるわけですし。
ただ、現実に戻った時の周囲の反応が大変な事になりそうですね・・・。 それからどうなるか、ちょっと気になりましたが・・・。 

追加エピソードも良かったですv あまり、そういう印象は持たなかったんですけど、熊猫を飼うとか、やっぱり言っても、一国一条の主で権力者なのねと思いましたv
これは三君主には全てに言えることだと思いますけど、花ちゃんがああいう性格でなかったら、絶対に国を滅ぼしてる気がします・・・。
傾国の要素を持ちながら、全く自覚してない花ちゃんは、多分最強でしょうね・・・。 うん、花ちゃんがああいう子で本当に良かった・・・!
噂の、例の寝込みシーンも見れたし、乗っからない辺りが玄徳さんらしいなって思いましたv
玄徳さんとの恋を自覚した辺りで、師匠が本格的に姿を現すようになりましたけど、師匠、保護者ですよね、完全に!
花ちゃんの事を心配して、仕事をさせる振りして気を紛らわしたり、急なプロポーズに眉を顰めたりって、まるでお父さんみたいでしたv
芙蓉姫も、あの変わり身の早さと言うかギャップが良かったですv 個人的には、素の方がとても好きですねv
初めは玄徳さんのためにだったかもしれませんが、だんだん花ちゃん自身を心配してくれるようになっていってくれたのが嬉しかったですv
恋する乙女の一面も見せてくれて、本当にいい人で、可愛い人だなって思いましたv こっちも、うまくいくといいですねv
さりげなく助けてくれる雲長さんは、お兄ちゃんみたいで、姿を見る度にホッとしましたv
翼徳さんは、ムードメーカーと言うか、天然児ってだけあって、いい意味で空気を読まない所が良かったですv
子龍くんも、真面目を絵にかいたような子で、今後も玄徳さんの命に従って、しっかり守ってくれそうな気がしますv
紆余曲折を経て、玄徳軍全員から祝福された二人ですv 末永く、幸せであって欲しいです!



システム的な事は、ジャンプ機能が本当にありがたかったです! エンディングやCG回収時に、本当に助かりましたv
好感度に寄ってセリフが変わるサービスは、美味しい反面、チェックするのが大変でした・・・。 マメにチェックしないと聞き逃してばかりでしたね・・・。
人物の配置とか物語とか、原作の三国志演義をちゃんと踏襲しつつ、オリジナルもしっかりしてて、とてもよかったと思いますv
あー、だからこうなのねと、一人で勝手に頷いてましたv 本当にこの作品、細部まで作り込まれてました!
二周目も、更に美味しく頂けましたし、とても攻略しがいのあるゲームだと思います! 次に攻略するのが楽しみです!

相変らす、疲れが睡魔を呼ぶ日が続いてますが、早く攻略していきたいです! 一日も早く意中の人を攻略して、愛を叫びたいですし!
次は、翼徳さんを狙おうと思います! 楽しみだなぁ・・・! 自分の体力をうまく配分して、バランスをとっていきたいです!

ゲーム自体を買う気は、今のところはないのですが、「白華の檻」の主題歌が良いなと思ってますv 
乙女ゲームって、サントラも良いのが多いので、サントラだけ、買おうかなと思ったりしてますv
サントラには大抵、主題歌は入ってるしv まあ、検討だけでもしていこうと思ってますv

もうすぐ、9月ですね。 暑さ疲れが本格的に表れ始める時期でもあるので、気をつけたいと思います。
: 想い語り : 23:04 : - :
葉月 二十と二日
お盆が過ぎ、残暑は厳しいですが、風が随分と心地よく感じられるようになってきた今日この頃です。
二週間ぶりの日記です。 何とか生きております・・・。 いやぁ、本当に間が開きましたね・・・。

まあ、その間何してたかって言うと、家事に仕事に私事にと、結構バタバタしてました・・・。

今年はなかなか雨が降らないなぁなんて思っていたら、連日のように夕立に見舞われ始め、しばらく、朝の水やりから解放されてたんですけど、それも数日の事でして・・・。
やっぱり水やりしないとなぁと思い、久々に外の水道口に行ってみたんです。 その間に車が置いてあるんですけど、自然ってすごいですね。
多分、一晩の間だと思いますけど、それはそれは立派な蜘蛛の巣が張られてたんです! 見た、と言うか、気づいた瞬間、本当にあまりの見事さに見とれてしまいました・・・。
ただ、その中央には、その巣の主が鎮座されてましてね・・・。 それもけっこうな大きさだったんです・・・。 寝起きの頭でそれに気付いた時、まだ少し寝ぼけてた頭が完全に覚醒しました・・・。
主がいなければ巣の端を切って、巣を壊す事も出来たんですけど、主がいたらねぇ、壊してる最中に来られても困るので、これは不可抗力だと、その日の水やりは諦めました・・・
ちなみにその日、母が車を使ってたので、その巣は結果、壊される事になりましたが、次の日の朝も、同じようにまた巣が張られてて、やっぱりその見事さに脱帽しました・・・。
次の日には、主がいなかったので、申し訳なさを感じながらも巣を壊させていただき、ちゃんと水やりしましたv 
 蜘蛛もその巣も、ちょっと苦手なのでね・・・。 違うところで巣を張って欲しいです・・・。
今年はどうも、蜘蛛が多いみたいですけど、見方を変えれば、蜘蛛の巣は天然の虫取り網にもなるわけなので、こちらが困らない程度に放置してます。

つい昨日まで、妹が帰ってきてましたが、今回は前回のようにいろいろと話す事もなく、ある意味、普通でしたね。 私も正直、そういう事から逃げてた節もありますから・・・。
まあ、逃げてたと言うか、疲れで夜遅くまで起きてられなかったと言うが正しいかな・・・。 昼夜逆転状態の妹と、生活リズムからして噛み合ってませんでしたからね・・・。
まあ、妹は妹でゆっくり休めたようで、姉としては純粋に喜ばしい事だと思ってます。 まあ、今の妹の年の頃の私も、家に対しては結構、冷たいものの考え方してましたからね・・・。
身内と言うのは血のつながりがある分、言う事も容赦がないので、傷つきやすいし、傷つけやすいものだと教えてもらいましたが、その中でも気持ちを中立に保つ事が少しできた気がして、ちょっとホッとしてたりします・・・。
前回の事があり、正直、妹の帰省に私は相当身構えてたんですけど、帰ってみれば、やれ漫画を貸してくれだ、DVDが見たいだと、いつもの妹でした。
まあ、こんなもんなのかもしれませんね・・・。 言われた方は気にしてても、言った方が忘れてるなんて、本当によくある事ですし・・・。
母ともゆっくり話せたようで、良かったと思います。 次に帰って来れるのは冬くらいですかね・・・。 無理せん程度に、向こうで頑張ってもらいたいです。

仕事の方は、夏休みと言う状況にようやく慣れてきたような気もしてます。 もっとも、もうすぐ夏休みは終わりますけどね・・・。
今の職場で迎える初めての夏って事で、とにかく、試行錯誤しながら右往左往してました。 先が読めないにもほどがあるって言うか、とにかく、無駄が少しでもないようにと思ってました。
それなりにお客様が来て下さるのはありがたい事なんですけど、そのお客さまも十人十色で、本当にいろんな人がいるなぁと思います。
個人的には、誰でも彼でも愛想良く出来るほど器用な人間じゃないんですけど、仕事の時はさすがにそういう事は控えてますけど、それでもいらつく事が多いです。
飲食業は下に見られやすいそうですけど、それにしたって自分の許容量を超えれば、こっちだって人間なんですからね、腹が立つことだってあるわけで・・・。
お代払ってるから何してもいい場所と思われたらいけないので、適度にけん制もしつつ、売り上げを上がられたらいなと思ってます。 あー、本当に頭が痛いです・・・。

原稿ですが、ようやく形になってくれました! 長かったなぁ・・・! 本当に、待ってくれたいてくれた依頼主様に感謝です!
ちょっと熟成期間を置いての受け渡しとなるので、校正はとりあえず済みましたが、その間も少しずつチェックをして、より良い形で送れたらと思ってますv
ひとまず肩の荷は下りたかな・・・。 休養って事で、しばらくはお休みして、読む側・攻略する側から、いろいろと勉強していきたいと思います。

さて、三国恋戦記を攻略する余裕が出来たんですけど、ここへきて、疲れでダウンする日が続いています・・・。 まあ、残暑が厳しいですしね・・・。 いろんな疲れが出始めたのかなと思います・・・。
仕事疲れとか気疲れとか、暑さによる疲れとか、とにかく、お風呂上がりに睡魔に取りつかれる率が、ここ最近、格段に上がってます・・・。 おかげでPSPを起動するどころじゃなくて・・・。
早く起動して、順次攻略して、意中の人に会いに行きたいんですけどね・・・! ここ最近は、予習がてらに集めた同人誌とか、サイト様の作品を読むだけで精一杯です・・・。 あー、本当にどうにかしたい・・・。
まあ、気長に構えるとして、ゆっくりでも、三国恋戦記の世界観を楽しんでいきたいと思います! 先延ばしにしても、楽しみが遠のくだけですしね・・・。

妹が帰ったと思えば、今週末か来週初めに、今度は伯母様ご夫婦と、申しからした叔父さまも来られるようです・・・。 いやぁ、本当に迎える側は大変です・・・。
帰って来られるのは、親である祖父母のためですし、認知が進む祖母にとっては何よりの薬になるし、傍にいる事の多い私たちでは真剣に聞けない事を聞いてもらえるので、そっちの方面で頼りにしてます。
まあ、言っても私は仕事で殆ど家にはいませんからね・・・。 適当に付き合いつつ、出来る限りのお手伝いができたらと思います。

まだしばらく残暑は続きそうです・・・。 体力に本当に自信が持てなくなっていますが、意中のキャラさんを攻略する日を夢見て、仕事も家事も私事も、適当にこなしていけたらと思います。
: 独り言 : 21:39 : - :