たとえば 今日はこんな一日

個人的な戯言を、いい加減に適当に、空気も読まずに思うがままに、したためようかと思います
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長月 十と四日
九月も半ばを過ぎ、ようやく少し、気候を落ち着いてきたかと思えば、台風が近づいてきてます・・・。 農家さんたちのご苦労が、忍ばれますね・・・。

夏の疲れが出てきたのか、最近では母へのマッサージが日課となりつつあり、親孝行するにはいいんですけど、こっちの予定とかもあるので、どうしたものかと思ってます・・・。
出来る事は、ありがたいことだと思うんですよ。 したい時には親はなしって言いますし・・・。 問題は、自分自身の時間の使い方ですからね・・・。

仕事の方は、予想通り、売り上げが落ちてます・・・。 分かってた事とは言え、やっぱり、落ち込みは隠せませんね・・・。
これからは、いかにロスを減らしていくかが、考え事の中心に来ると思いますけど、個人的にはもう少し、気持ちの切り替えに時間がかかりそうです・・・。
売り上げが落ちても、ある意味それは当然の事ですしね。 夏休みかそうでないか、人の動きとか流れとか、やっぱり違って当然なんですしね・・・。
今月は運動会、再来月は地元のお祭りがあるので、その時にはまた、いろいろと対策を立てて挑む事になるので、うまく出来たらいいなと思います。



三国恋戦記ですが、無事に文若さんを攻略しましたv いやぁ、ジャンプ機能、とても楽です! とりあえず、その方の話に行くまでは、ほとんどスッとばす癖がついちゃいましたv

とにかく、良くも悪くも正直過ぎるくらい正直な方でした。 最初の頃なんて、もう、その言葉にどれだけグサグサやられたか・・・。 正直、本当に攻略出来るのかと思いました・・・。
ただ、正直な分、接してるうちに態度が柔らかくなっていく様子が嬉しかったですv 認める所はちゃんと認めてくれる人でした。
宴席での服とか選ぶ時も、あの時はまだそんなに意識してなかったから、まあ適当に無難なところを選べたと思いますけど、思いが通じあってからは、けっこう悩むんじゃないかと思いましたv
王佐の才として、孟徳さんについていく事を悩む姿が、何と言うか、人間臭くて、ちょっとホッとしましたね。 とにかく、堅物な人って思ってたから、そういう感情が見える事が嬉しかったです。
過去に飛ばされた時も、とにかくその真面目さには笑いましたv 柔軟性の無さも、ここまでなければ、逆に立派な才能にも見えましたv
花ちゃんの機転でどうにかなったものの、本当におかしな人と思われても不思議じゃなかったと思います。 まあ、それが文若さんたる所以なんですけどね・・・。
過去で共に過ごすうちに見えてきたものがやがて二人の絆になり、花ちゃんも徐々に文若さんの扱いに慣れて行くわけですけど、垣間見せた文若さんの優しさが、暖かかったです。
あのお守りは手放す事になりましたけど、その代わり、花ちゃんがお守り代わりになってくれるんですしね。 根は悪い人じゃないって、本当に思いました。
過去から戻ってきた時の、元譲さんの誤解が面白かったです! まあ、そりゃあそうなるでしょうね・・・。 そして、元譲さんの杞憂は、やがて現実になっていくわけですけど・・・。

時が戻り、孟徳さんとの関わりも増えて行くわけですけど、文若さんと孟徳さんって、本当にお互いに思い込んでる節が強い間柄でした・・・。
思いこんじゃってて、そこから動けない、動こうとしない、諦めてるようにも見えるその姿が、正直、まどろっこしかったし、痛々しかったです・・・。
お互いに、相手が気付く事を待ってるみたいな、それが誤解と言うか変な方向に行っちゃうと言うか、とにかく、言葉にする事の大事さと言うか大切さを、強く感じる二人でした。
孟徳さんが指摘してた事は確かにあってて、確かに、もし、花ちゃんが行動を起こさなかったら、文若さんは思い込んだまま命を絶って、孟徳さんも、いずれは後悔したんじゃないかなって、思いました。
そういう意味では、花ちゃんは孟徳さんと文若さんの間を取り持つ、伝承鳩のようにも見えましたね。 花ちゃんが伝えるのではなく、知ってるから、話してみたらと助言するところがらしくて好きでした。
真正面からしか話の出来ない人だからこそ、花ちゃんも真正面から思いをぶつけ、言葉をぶつけたからこそ未来が変わり、もう一度、二人は過去に近いところに戻れた気がしました。
花ちゃんも、自分の心に正直な子だから、そう考えると、二人は似たものだなと、思いました。 違うのは、言い方だけで、基本的な考え方は本当によく似てて、近いのではないかと思いました。

板挟みとなり、苦しみ、それでも自分の思いを伝える事をようやく決めてくれた文若さんは、これからも孟徳さんとはうまくやって行けると思います。
文若さんの隣に花ちゃんがいる限り、きっと彼女は何度でも彼を叱咤激励し、ちゃんと気持ちを気付かせてくれると思うので。 そういう意味では、花ちゃんは、文若さんに対して、王佐の才を持ってると思いますv
気持ちに気付いて揺れ動く花ちゃんに、ここにいるように諭してる文若さんが、素敵でした。 正直者は、素直になりやすくて良いですねv ジーンと、きました。
最後のスチルで来てた服も、きっと文若さんが、花ちゃんの事を思って、悩んで悩んでようやく決めた服なんでしょうねv 本当に、誠実な、良い旦那様になってくれそうですv 

このルートでの孟徳さんが、特に文若さんと言葉をちゃんと交わしてからがとても明るくなってる気がして、私は本編ルートの彼より好きだったりしますv
元譲さんの言うように、これからは文若さん、花ちゃんの事に関しても、いろいろと頭を痛める事になりそうですね。 なんせ、花ちゃんは孟徳さんのお気に入りの軍師なわけですしv
花ちゃんの思いに気付き、それで適度に文若さんと遊びながらも、結局は花ちゃんの幸せをちゃんと考えるところが、大好きですv そういう所は、良い人だなと思いますv
からかいながらも、上司として、ちゃんと二人を気遣ってる感じが良いなと思いましたv 元譲さんは、相変わらずのポジションで、二人の味方になってくれると思いますv
何気に好きだったのは、料理人のおじさんですね。 文若さんの人となりをちゃんと見てる、良い人でしたv 何気に、とてもいい味出してて、大好きです!

バットエンドは、何と言うか、絶望の果てを思わせる展開なので、本当に、胸が痛かったです・・・。 本当に、言葉にする事の大切さを教えてもらった気分です・・・。

スペシャルですが、これはもう、何と言うか、お節介と言う名のいたずらに思えました・・・。 孟徳さん、何か頻繁に文若さんのところに足を運んでそうですね、花ちゃん目当てで。
文若さんの眉間の皺が、これでもかと深くなってる気がします・・・。 まあ、すぐ傍に癒しの大元がいるから、少しは良いとは思いますが、同時に台風の目だったりしますからね・・・。
山賊約の元譲さん、本当にお疲れ様です! 詰めが甘いところ辺りが、彼の人の良さと言うか、好きですね。 戦場だったらそんなヘマしないと思うのに・・・。
ギリギリのところで踏み止まるところとか、文若さんらしくて好きですv 結婚したからが我慢して多分、暴走しそうな気もしますけど、それはそれで良いでしょうv
子どもが出来ようものなら、本人たちよりも孟徳さんが盛大にお祝いしてくれそうですね・・・。 女の子だったら、傍使いにしたがったりして・・・。 まあ、文若さんの頭痛が、これ以上、ひどくならない事を祈ります・・・。
宴の間、きっと文若さんはからかわれ続けるでしょうね・・・。 孟徳さん、日頃の仕返しとばかりに楽しむ節があるから・・・。
矛先が花ちゃんに向けば正直者の彼女の事だから、余計に誤解を招く可能性台でしょうし・・・。 火に油を注ぐ事になりそうですね・・・。
そうか、逆に花ちゃんが無自覚にのろけて、文若さんが真っ赤になって注意して、孟徳さんがおsの様子に不機嫌になって文若さんに八つ当たりして、元譲さんがオロオロしそうですねv

それでも、きっと二人は幸せだと思うし、二人の幸せが巡り巡って孟徳さんや元譲さんに良い波動をもたらすなら、それはそれでいい事だと思います。
堅物さんですけど、本当にいい人だと思います。 花ちゃんだけに柔らかくなる声に、幸せな未来を感じましたv



さて、次は東を目指そうと思います! 意中の人までもう少し、これからが長くなると思いますけど、がんばって攻略したいです!

朝夕の涼しさと、昼の暑さのアンバランスに、少々戸惑う事もありますけど、体調に気をつけながら、マイペースに過ごしていけたらと思います。
: 想い語り : 21:02 : - :
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